February 2012
10 posts
Feb 23rd
2,363 notes
“「ぼくは人間が嫌いなんじゃないか、だとしたらもう根本的に終わりなんじゃないか」て気分に最近なっていたのだけど、人といてものすごくたのしかったので、ああぼくは人間が...”
– when the girl collapsed,he sad he sad (via kazukij)
Feb 19th
78 notes
“文字を書くというのはいいもんです。 わたしは幼少期から文字が頭の中をうごめいているというのが常であり、わりと最近までそれは誰しもおなじなのだと思っていた。...”
– ノートの話、それから書くこと | 哀愁Yugenism
Feb 19th
Feb 15th
34,640 notes
“※Fishmans official fanclub “Neri”発行の会誌“Pool”vol.24より、 佐藤さんのCD棚一覧です。 da...”
– 佐藤さんのCD棚 (via dance-till-day-break)
Feb 15th
2 notes
“本当にやりたいことがあるのなら、「みんなに相談」してはいけません。 ...”
– キスしていいか、聞かないで。 決断の心理学 | 〓 心理学ステーション 〓 世界一セクシーに心理学を学べるサイト (via kotoripiyopiyo) (via manamanmana) 2009-05-21 (via quote-over100notes-jp) (via tatsukii) (via do-nothing) (via etau0422) キスしていいか、聞かないで (via appbank)
Feb 14th
2,246 notes
Feb 11th
1,519 notes
ミュージカルが大好きだ。 ミュージカルが嫌いっていう人もあんまりいないと思うけど、ミュージカルがとても好きだ。詳しいとか博識なわけじゃないけど、とても好きでNYにいた時は親に連れていってもらってよく見に行った。 その中でも一番好きなのがオペラ座の怪人。僕はなんでも王道が好きなんだなあとつくづく思う。ミーハーなのである。 そのオペラ座の怪人の25周年記念公演のDVDを買って、今日見た。渋谷TSUTAYAで(あの渋谷TSUTAYAで!)楽勝で売り切れてたくらいだし、予告編からもう間違いなく買わなきゃ損だと思ってたのでタワレコまでわざわざ見に行って買いに行った。 ...
Feb 10th
January 2012
5 posts
Jan 31st
30,895 notes
“今はこんなに悲しくて 涙もかれ果てて もう二度と笑顔には なれそうもないけど(注) そんな時代もあったねと いつか話せる日が来るわ...”
– 時代 (via petapeta)
Jan 31st
85 notes
テストが終わる。もう忘れよう。以上。 テストが終わって学生がやることといったらはっちゃけることしかないので、ちょうど親も家にいなかったので友達を呼んで飲む。とても居心地の良い感じだった。素直に何も気にすることなく話せる友達がいてうれしい。僕はいいんだか悪いんだかよくわからないけど、安心できる人と、そこで潰れても寝ればいい環境だともの凄い量のお酒を飲んでしまう。案の定、全ての記憶をなくす。無銭飲食者が2名いることも今の今まで忘れてたくらい。おい、こら。 そんな感じでじょじょに2月に向かって準備を進めている。なんだか、2月は大きなことが起きそうな気がする。 ...
Jan 31st
1 note
Jan 25th
354 notes
スペイン語、乗り切る。あんなに緊張したのは高校最後の水泳の試合の時以来だった。終わった瞬間に膝から崩れ落ちてしまう。 一個乗り切ったので自分へのご褒美というか、ただ我慢できなかっただけでアジカンのベストを買う。 アジカンは中学の頃からずっと聞いている。ギターを手にしたのも、実は眼鏡をかけるようになったのもアジカンに憧れてっていうくらい実はどっぷりアジアン・カンフー・ジェネレーションなのです。周りで聞いてた友達はアジカンなんてまだ聞いてんのかよレッチリ聞けよとか言ってどんどん聞かなくなっちゃったけど、新しいアルバムが出るたびに隠れてこっそり聞いて毎回感動してた。 ...
Jan 20th
1 note
試験だ。まずはスペイン語に横面を思いっきりひっぱたかれ気合を入れられ、2週間くらいの試験期間。とりあえず、「留年、やばい」といって自分を追い込む。 勉強をしているとき、僕はよく繰り返し同じ映画を観る癖がある。例えば、前期の試験期間中はパイレーツ・オブ・カリビアンシリーズをひたすら見ていた。1を見て2を見て3を見て、もう一回見て、飽きたから字幕なしで見て、もっと飽きたから脚本家のコメント付きで見て、一回りして吹き替えも悪くないなとか思いながらずっと見ている。よくわからない癖だ。 後期はゴッドファーザーシリーズでも見て気を抜かない様にしようかと思う。 ...
Jan 14th
3 notes
あけましておめでとうございます。 正月はなんだかやたらとそわそわさせられて、いやもう今年で就活とかすんのか俺と思うと気持ちが焦って、でも世の中って上手くできてるんですね。おみくじのすみっこに小さいながらしっかりとした字で「焦るな」と書いてありました。全体としては小吉でしたが、小さいくらいでちょうどいいでしょう。どうでもいい話なんですけど、あのおみくじを紐に結ぶのがどうしてもできない。いつも、いつも破いてしまう。世の中の人はみんな器用なんだなあと思いながら、こんなことでバチを当てないでくださいとお願いする。 ...
Jan 5th
1 note
December 2011
2 posts
気づけば年の暮れです。昨日はもう終わったからもう後丸二日で2011年も終わりだ。 僕が子供の頃に未来はこうなってる!みたいなくだらないTV番組がやっていたのだけれども、その番組では確か2012年には惚れ薬ができている!みたいな話だったはずだ。一体どこでどう間違ってしまったんだ。惚れ薬どころか、世は草食系を売りにする時代になってしまった。 1年間を振り返ると、随分と周りに振り回された一年間だったなと思う。震災に始まり、ベースを弾いたり、モンゴルに突発的に行ったり、たりたり。特に下半期は疲れたな。”追われる”っていうのはこういう事なのかな。色んな事や人に追い掛け回されたみたいな感じだった。 ...
Dec 29th
1 note
雑記3
気がついたら年の暮れになっている。師走である。師走っていう字は「自分の師でさえも走っているくらい忙しい」というところからきている言葉だそうで、まさに文字通り、意味通り師走って感じな日々を送っている。 僕は種々様々な影響や考えてる事とかがあんまり表に出ないから逆にいつも損だなって思う。お酒を飲んでも赤くもならないし、まったく顔にでない。疲れてもあんまり体にでない。マジでかんべんしてくれよって時も。だから僕のそういうのに気づいたり心配してくれる人は本当にありがたいというか大事にしたいなって思う。 えーっと何が言いたかったんだっけ。そう、走っていると色んな事や物を見落とすのと同じように、疲れがたまると色んな事に対してただ過ぎ去って忘れていくだけになっていく。こうやって大人っていうのは出来ていくんだなって思った。まぁもう21なんだけど。 ...
Dec 20th
1 note
November 2011
9 posts
“・そして、「ひとり」の部分を失っていて、  群れとしてしか生きてない人は、  「おおぜい」というモンスター人格になっちゃいます。...”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - 目次 (via eternityscape)
Nov 30th
560 notes
“配膳中学の少女「被災地の人たちのことを考えたら、給食がすごくおいしく感じる」”
– No.29305 2011年ν速秀逸なスレタイ2 - コピペ運動会 (via mcsgsym)
Nov 30th
33 notes
“ソニーでもパナソニックでもいいけれども、小さなカメラで何かを撮ってごらん。私たちが昔、16ミリでも高すぎてできなかったことが、今はできる。同時録音もほとんど録れな...”
– ジャン=リュック・ゴダール「インタビュー〈3〉」 2009-07-04 (via pinto, tscp) (via aosakana) (via nemoi)
Nov 29th
649 notes
Nov 26th
67 notes
才能がある人は世の中にとてもたくさんいる。 でも、才能がある人を見出せる人は世の中にそんなにいない。
Nov 14th
76 notes
“『君には無理だよ』という人の言うことを、聞いてはいけない もし、自分でなにかを成し遂げたかったら 出来なかった時に他人のせいにしないで...”
– マジック・ジョンソンの言葉 | スポーツ選手の名言・格言 | スポーツナビ+ 母さんがいつも壁に貼ってたけど、いい言葉だなと思ったらマジック・ジョンソンさんでしたか。
Nov 4th
4 notes
Nov 2nd
1 note
今日のこと(11/2)
他人と仲のよくなるきっかけっていうのはやっぱり共通の趣味とかからでしょうか。 音楽、野球、水泳、本が好きとか、映画とか。そう、映画。 僕は仲の良い人にはたまに言うんだけど、映画っていうのがどうも苦手であんまりみない。大抵のそういう文化系趣味みたいなのは網羅していると自負している僕だが、映画だけはのめり込んだことがない。 どう苦手かって言われるとうまく言えないんだけど、まず基本的にせっかちで面倒くさがりな性格なので例えばDVDを入れて2時間拘束されんのかーとか考えてしまう。まぁ他にもいろいろ理由はあるんだけど、とりあえずその時間的制約が映画の気に入らない部分の一つではある。 だから、僕が映画を見に行くときはとても気合を入れていく。大体、前日ぐらいからよし、あの映画を見るぞと意気込み、それに対する入念な調査をネット上で行い、自分の映画に対するモチベーションを最大限に上げて望む。 ...
Nov 2nd
1 note
Nov 1st
216 notes
October 2011
19 posts
“人生はサイコロ。 1が出る時も6が出る時もあるが 決してマイナスの目は出ない。”
– まなめはうす (via rock-the-baby)
Oct 31st
426 notes
“ 映画「サマーウォーズ」を見てつくづく思ったのですが。...”
– あえて「解りやすくする」という大切さ - FANTA-G - 楽天ブログ(Blog) (via petapeta)
Oct 31st
619 notes
“タモリ ぼくが音楽を好きだというのは、 意味がないから好きなんですね。”
– ほぼ日刊イトイ新聞 - はじめてのJAZZ。 音楽に言葉とかで意味なんか持たせようとするから、大したことないやつが文化人ぶる。っていう側面も分かる。
Oct 30th
3 notes
Oct 30th
1 note
Oct 28th
1,947 notes
雑記2
初めてエレキギターを買ってもらったのは中学3年生の時だった。 今でもよく覚えている。季節は忘れたけれど、何かの折におばあちゃん家に行った時だ。当時、僕はアジアンカンフージェネレーションっていうバンドが凄く好きで、エレキギターが欲しくて欲しくてたまらなかった。あの眼鏡野郎みたいに、轟音だしてやりてえぜ。リライトしてえぜ。っていう感じだった。 デパート売り場の5階にあった楽器屋さんに行って田舎だからそんなに数は多くなかったけどその中から一本、とてもキレイな木目のレス・ポールを買ってもらった。凄く、凄くうれしくて興奮して、自分はなんでもできるって思った。僕もついに彼らの仲間に同じ場所に立った気分だった。 ...
Oct 26th
10 notes
雑記
最近、本を読まなくなったなあ。と思う。 理由は簡単で、本に時間を割けなくなったから。結局、時間というものは1日24時間しかなくてそれは本当に人類全体が本当に平等にしか持つことができない絶対のものだから、あなたが恋人と別れたのも、勉強がうまくいかないのも、さっき食べたハンバーガーがまずかったのもきっとそのせいなんだろう。カンニングした数学のテストの答えの様にいささか直線的すぎるかもしれないけどそういうことだ。 そうそれで、そういうことで本を読まなくなった。僕は本当に本を読むのが好きだし、自分のアイデンティティの一つだと思っているのでとても寂しい。もし、読書をしなかった自分というものがいたらとても会ってみたいと思うくらい自分の大きな要素の一つだ。 ...
Oct 25th
“大事なのは思想とかではなく、自分というパーソナリティの価値を高めていくことです。...”
– 私の思想を出版したいのですが、どうしたら良いでしょうか?知恵と金をかしてください。 - カトゆーインタビュー (via igi ) この回答すごい。 (via gamella) happywing reblogged phantaro: (via kazokukyouyou) 2011-10-10 (via gkojax-text)
Oct 21st
468 notes
“「俺は並んで食べるのが嫌いというより 食べている時後ろで誰かが待っているという状態が嫌なんだ。」”
– 「孤独のグルメ」新作レビュー 大井町でフェイントラーメン編:a Black Leaf (via sotono-hito)
Oct 21st
483 notes
“あんたがたどこさ(4/4拍子)ひごさ(2/4拍子)ひごどこさ(3/4拍子)くまもとさ(3/4拍子)…なるほどプログレだ…。”
– Twitter / @Mr_skinny40 (via ajinotatakinamennna)
Oct 21st
635 notes
“表現をして生きていくということは、 きみを大好きなひとが横を走ってくれている ということであると同時に きみを大嫌いだという人も、...”
– 糸井重里 (via kasoken) (via kml) (via konishiroku) 2009-05-30 (via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via handa) (via chord00)
Oct 21st
2,803 notes
Oct 21st
25,194 notes
Oct 21st
322 notes
わかってねえなあ。 ゴッホはすげえ、絵が下手くそなんだぜ。 でも、いい絵描くんだよ。あいつ。
Oct 19th
この前、中尾憲太郎が言ってた。 ”俺がやりたいのはベースじゃなくて、調和なのかもしれない” そうだよ、それだよ。
Oct 19th
“たとえば野球で言えば、イチローほど傑出した才能なら、何の文句も ないのですが、なまじ上手いのが一番悩ましいのです。 甲子園も出た。六大学でもプレーした。...”
– なまじの功罪|田中公平のブログ My Quest for Beauty 以前、美容ジャーナリストの齋藤薫も似たようなコラムを書いてたのを思い出した。ミスコンやオーディションの審査員をやってると、確かにかわいらしいんだけど、テレビに出たり、モデルをやったりするほどの美人じゃないコがごまんと出てくる。なんで彼女たちは、おそらく行けるはずもないメジャーへの道に焦がれて、人生を棒に振るんだろう。フツーに就職して「会社で一番かわいいコ」としてチヤホヤされて、会社で一番イケてる男と結婚した方がはるかに素晴らしい人生が待っているのに、と。 (via narima74) (via yuco) (via...
Oct 19th
646 notes
“恋する君はチャーミング グラスをそこにおいた君の仕草がなにげないから遣る瀬ないんだ すべてがわかってもう君の瞳がなにげないから。なにげないから...”
– LYRIC « OfficialMachidaKouWebSite
Oct 19th
“今、もしアナタがPCを持っているなら・・・。 1、レコーディングソフト(5万円) 2、ソフト音源(3万円)...”
– 実践!バンドレコーディング(10) 植田尚樹のブログってる場合か?/ウェブリブログ (via realemotionaltrashbox) (via g2slp) (via mdnlvs) (via tobyluigi) (via tiga, tsuzuking) (via ak47) (via nakazyo)
Oct 17th
371 notes
僕だって昔は書くことがとても好きだった。 自然な文章で、すらすらと思うがままに書けた。自分には文才があるなとよく思った。友達にも家族にもよくほめられた。 でも、僕は今、書くことがあんまり好きじゃない。 村上春樹は28歳になるまで小説を書こうとなんて思わなかったと度々、様々な媒体で発言している。なぜか。彼は自分が読んできた小説家の文章を読んで「自分にはとてもこんな文章は書けない」と思ったからだそうだ。 僕も今はそう思う。僕にはできない。ヘミングウェイが、ガルシア・マルケスが、サリンジャーが、夏目漱石が、太宰治が、川端康成が、そして村上春樹が。 そういう時僕はどうすればいいのか、実はよく知っている。 きっぱりとうち切ってみること。密かな思いは秘めて。 いいか、君の大切な事を馬鹿にするやつらに君の大切なことを教えちゃいけない。 ...
Oct 16th
June 2011
6 posts
“センタ-職員と無責任な飼い主たちとの戦いが始まった。...”
– NPO法人 横浜アニマルファミリー 殺処分ゼロ 熊本の挑戦 AERA記事 (via pipco)
Jun 27th
508 notes
Jun 14th
148 notes
孤独と無力感。 それだけを描ききりたい。
Jun 10th
夏目漱石の文鳥を読んで、書く事に絶望した。 僕にはできない。
Jun 10th
“ただ生きてるだけだよ ただ生きてるだけだよ 愚劣な君が好きだよ 醜い君が好きだよ 嘘つく奴は嫌いだよ”
– LYRIC « OfficialMachidaKouWebSite
Jun 7th